1:
めるんめい
ID:ZWM4Y2Zj(
1)
「ボンバーキング」
いわゆる「ボンバーマン」の続編だけれど、爆弾は障害物を壊すアイテムだったので個人的には「グーニーズ」のイメージだった
BGMがいいんだよね
ただくそ難しいし、初っ端から要キーアイテムのループステージとちびっこ泣かせだった。「スーパーゼビウス」といい、難解なアクションゲームだらけだったよこの頃は



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2026/01/9(金)01:49:18]
154:
めるんめい
ID:ZjRkYmQ4(
1)
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2026/06/13(土)14:05:13]
155:
めるんめい
ID:Zjc3Yzlm(
1)
「山のぼりゲーム」
ちょっと変わり種を
1970~1980年代のゲームセンターにおける主流の一つ、エレメカ式ゲーム。色々あったけど、これはかなり有名なんじゃないかな
構造自体はシンプルで、ボタンは登る、下がるの2ボタンのみ。点灯している自機を操作して障害物を上手くかわしながら制限時間内に頂上までいけばクリア。筐体下部から景品が出てきてカウンターに持っていけば別の景品と交換できる。ちなみに地元では駄菓子だったな
プレイしてみると結構面白くてね。このゲームが稼働した1981年は既にアーケードで「ドンキーコング」、「ギャラガ」、「ニューラリーX」などビデオゲームが台頭していてエレメカ式は下火になりつつあったんだけど、そんな中でもこのゲームはわかりやすいゲーム性でお子さま達に人気だった。1プレイが10円と安かったのもあるな(上記ビデオゲームは大体50~100円だった)
慣れると頂上まで一瞬で行けるので、上手い子がいつもお菓子食いたさに乱獲してたのを覚えてる。そのせいで、景品がよくわからん売れ残りらしいキーホルダーに変わったんだよなw
今でも置いてる店はあるそうで、ちょっと行ってみたいもんだ


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2026/06/14(日)08:22:26]
156:
めるんめい
ID:NjA1MjE2(
1)
>>155
この手のゲームで初めて当たった時に金券(結構厚い厚紙に金額が書いてあった)の裏側が上向いて落ちてきてニ、三枚入りのガムと勘違いして一生懸命剥こうとしたの覚えている
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2026/06/14(日)08:31:06]
157:
めるんめい
ID:YWU3ZTkx(
1)
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2026/06/14(日)22:36:16]
158:
めるんめい
ID:OWE0NTk2(
1)
「エネミー・ゼロ」
紆余曲折、賛否両論。そんな単語が隙間なしでハマる作品。発売されるまで、色々あったんだよ
かの「ゲーム界の風雲児」飯野賢治率いる株式会社ワープが世に送り出した、アクションアドベンチャーゲーム
SFモノで、いわゆるエイリアンパニック。というか、シナリオはほぼ映画「エイリアン」。当時としては雰囲気めちゃくちゃ良かったと覚えてる。ムービーが映画のような構図ですごいんだわ
問題はゲーム性でな。かなりの高難易度で、ユーザーホスピタリティの基準が今と違いすぎるんだよ
簡単に、このゲームの難しいポイントだけど↓
■FPS視点のアクションゲーだが敵が見えず、位置の把握は音で行うしかない
■エネミーに捕まったら即死
■武器は貧弱で弾丸制限(3発しかない)がある上に溜め攻撃かつ超至近距離でないと敵を倒せない。しかも溜めっぱなし不可
■弾丸補充は出来るが、補充室は遠く道中敵がウロウロしてる
■セーブ回数に制限あり。なんならロードにも回数制限あり。使いきるとセーブデータ使用不可。そのため死にゲーなのにリトライがしづらい
ざっと書いても、なかなかな辛さと再認識できるなw
難易度をあげる事で緊張感を高める事には成功したと思うけど、当時約七千円を出してここまでしんどいゲームを買った時の気持ちは未だに忘れられんかな。でも必死に遊んだゲームでもある。もうエネミー感知の音が軽いトラウマになってるよw
クソゲーではないが、人を選ぶゲームかな
「こうやれば面白くなるよね。だから、ウチじゃやらないよ」と飯野氏が生前語っていたのが印象的だった


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2026/06/19(金)07:48:01]
159:
めるんめい
ID:MWYyMTQ3(
2)
「火の鳥 鳳凰編 我王の冒険」
キャラゲーだけど原作ほぼ関係ねぇ、だが名作という取り扱いに困る作品
原作「鳳凰編」の主人公である我王が時空を超えて火の鳥の彫刻のパーツを集めていく物語で、横スクロールアクション
ちょっと面白いのが鬼瓦というノーマルショットとは別に主人公が所持してるアイテムで、「ソロモンの鍵」よろしくブロックとして設置し、足場にしてよし、敵を防ぐ壁にしてよしと使い道は幅広い。しかも移動しながら設置できるので、ジャンプ中に足元に設置し、空中を進んだり出来る。なんなら画面全部鬼瓦敷き詰めて、ボスを封じ込めたりもw
このポンポン気楽に置けるのが操作性の良さも噛み合って、小気味良く軽快で好きなんだよね。好きに設置出来るから自由度も割と広く、プレイヤーごとに攻略仕方がガラリと変わるのも面白いんだよ
一応鬼瓦は所持数有限だけど、ほぼ全ての敵が落とすのでよっぽど乱雑に使わない限りは無くなる事はない。けど、置くのが楽しくて雑に使っちゃうんだよな
このゲームのもう一つの特徴は何と言ってもBGM。この頃のコナミ作品の中でも群を抜いて良作揃い。担当が水谷郁、前沢秀憲、山下絹代。「メタルギア」、「月風魔伝」、「悪魔城ドラキュラ」の音楽を産み出した才能たちが総勢で作ってるんだぜ
ゲームの難易度は程よく、みんな楽しく遊べる名作だと思います




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2026/06/29(月)08:17:36]
160:
めるんめい
ID:MWYyMTQ3(
2)
「火の鳥 鳳凰編」
こちらはMSX2版。ファミコン版と同年に発売されたゲームなんだけど、中身はまったく異なる
ファミコン版は横スクロールに対して、こちらは縦スクロールシューティングアクション。システムは名作「魔城伝説」に近いかな
システム自体は分かりやすいんだけど、クリアする為には同じステージを何周かやり直す必要があり、自動スクロールの速度も遅いのでテンポもあまり良くない。また敵のグラフィックもほとんど変わらないから飽きやすく、個人的にはちょっとキツかった。難易度も結構高いせいで何度か挫折したね
BGMはファミコン版よりもヒロイックな勇ましいものが多いが、これまた名曲揃い。一度ぜひ聞いてみて欲しい



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2026/06/29(月)08:36:13]
161:
色欲のぱんにゃ熊蜂◆kuma/V/Iek
ID:MmEzZjNi(
1)
PSソフト
私立ジャスティス学園
3Dポリゴンの格ゲーでジャスティス学園シリーズの初代、伝説の始まり
格ゲーができるギャルゲー
生徒や教師が肉体言語でぶつかり合う作品
今作は『アーケードディスク』と『エボリューションディスク』の2枚組になっていてアーケードディスクは名前の通りアーケード版の内容が楽しめてエボリューションディスクは調整がされた対戦とキャラクターエディットとギャルゲーが楽しめる仕様になっている
置き換え機への移植と言う事で愛と友情のツープラトン等コマンド入力が必要な一部の技が初心者にも発動させやすいようにボタン同時やショートカット設定でできるようになった
エボリューションディスクの方に収録されている熱血青春日記モードはまさにギャルゲーになっていて男女も生徒も教師も問わず攻略ができる
キャラクターエディットで男女が選べるので百合に進むも薔薇に進むもプレイヤー次第。
五輪祭モードと言うミニゲームで遊べるモードもある


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2026/07/1(水)11:33:20]
162:
めるんめい
ID:YThiYzAw(
1)
カプコンがPSに移植した格ゲーはアーケードに色々劣る分追加要素を楽しくすることでめちゃくちゃ面白くなっていたんよ
内容そのまんまで劣化&ロード地獄を連発していたメーカーさんには見習って欲しかった
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2026/07/1(水)11:46:38]
163:
めるんめい
ID:OTgwNTdh(
1)
>>161
あら懐かしい
これの青春日記が人気で、それだけをメインにした別作品が作られたんだよな
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2026/07/1(水)11:58:29]
164:
めるんめい
ID:OTk0MzAy(
1)
「不如帰」
iremが放った、歴史シュミレーションゲームの傑作。確かSwitchに続編出てたんだっけ
オープニングが珠玉の出来で、初めて見た時は震えたもんだ。で、始めてみたらアクションシーン等皆無でお子さまだった自分には酷く拍子抜けに感じられたけど、理屈がわかったら、そこからズブズブと沼にハマったね
合戦シーンが本当に熱くて。特に奇襲が成功した時の興奮と来たら。あれは他のゲームではなかなか味わえないかも
あとこっそり史実再現があるのか、それにそって行動するとなんかあるっぽい。例えば織田で今川と戦する時に戦法を奇襲にすると成功しやすいんだよね。有名な所だと川中島合戦で特殊イベントだけど、開発者がフラグ忘れてるから未だに再現手段がわからんらしい。ちなみに、ワイはそれらしきイベントは見たことがある。なんか「新しい陣形を思い付いた」とか出てきた覚えが。そこからどうなったかは忘れたw
でも無茶苦茶も勿論あって、開始直前に徳川とか名家が潰れたり謀反起こされたりする事もしばしば。これは「信長の野望」とか他のゲームにも起こるけど、こういう唐突なifって面白いよね
開発は「モンスト」の岡野修身氏。ほとんどのゲームデザインを一人でやったそうだ




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2026/07/4(土)07:59:18]
165:
めるんめい
ID:YzRiNDc4(
1)
やったことはないけど不如帰の読み方は不如帰だってのは不如帰の紹介記事で知った
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2026/07/4(土)08:32:33]
166:
めるんめい
ID:ZDMzNGY4(
1)
「武田信玄」
ファミコンのSLGやね
かなり硬派なゲーム。シナリオ三部構成になっており、シナリオ1で甲州周辺への領土拡大と内政。信州を平定したらデータを引き継いでシナリオ2に移行しvs上杉謙信。勝利したらシナリオ3で織田信長との戦いになり、見事打ち勝てばエンディング。正直結構難しい。シナリオ1で工夫して軍備を整えてないと、後のシナリオは合戦パートのみで補強が出来ずにかなり苦労した覚えがある
このゲームの最大のインパクトは信玄の顔どアップ。ことあるごとに表示されるんだが、雰囲気に合わないのほほんとした顔がなんか面白かった



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2026/07/24(金)19:52:07]
167:
めるんめい
ID:ODZkMjIz(
1)
「怨霊戦記」
Switchで復活おめでとう!!
でも御札無しで呪い大丈夫なん?(震え)
PC-88でホラーゲームというジャンルが流行っていた時期に出てきた純和風ホラーアドベンチャー。霊能力者となって、ある怪奇事件を追っていく
とにかくドットで描かれたホラーグラフィックが本当に怖いので、かつての秀逸な恐怖体験を是非楽しんでほしい
なお、当時は製品の違法コピーなど海賊版が横行しており、その対策としてこのゲームをプレイするには製品版の付属についている霊験あらたかな御札が無いと、ゲームに取り憑いた怨霊に襲われるというオカルトなコピーガードがついている。勿論海賊版にそんなもん無いのでみんな呪われたそうな(当社発表)
勿論、Switch版には御札無いよね(白目)





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2026/08/6(木)13:41:49]
168:
めるんめい
ID:OTgwMDNj(
1)
>>167
説明書とかのギャラリーに入っているのかもしれない
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2026/08/6(木)14:09:14]
169:
めるんめい
ID:NTE3NTE5(
1)
「聖剣サイコカリバー 魔獣の森伝説」
ファミコンディスクシステムのゲームで、いわゆる「ゼルダ」ライクなゲーム
世界観は結構好きでさ、わかりやすい西洋ファンタジー。聖剣、妖精、魔獣とワイの好物が揃っている
メディアミックスというものをいち早く取り入れたイマジニアによるカセットテープ付きゲーム。アイドルのポピンズとのタイアップだったんだが、全然覚えてねぇやw
「ゼルダ」と同じく見下ろし型のアクションRPGなんだけど、なかなかしんどい仕様でさ
主人公が成長しないタイプのゲームで、どんだけ進行しても攻撃力は変わらないのよ。なんで敵だけがどんどん強くなるから後半は本当にキツイ。エリアボスとかふざけんなってくらい固いし殴られたら痛い
「ゼルダ」みたいに即座に体力を回復するハートやフェアリーのような回復アイテムがほぼ無いのも難易度を高めてる原因。パンの実という食料を消費しながら自動回復を待つしかないので、パンの実が尽きたらほぼ詰む
後半でも敵はパンの実ドロップはするけど、敵自体がめちゃ強くなってるので回復アイテム集めるために回復しないといけないという悪循環に陥るのである
ボスが落とすクリアに必須のカギが壁にめり込んで取れなくなり、最初からやり直す羽目になったりするのはご愛敬
でもまあ嫌いじゃなかったよ
ちなみにパッケージデザインは「GARO」の雨宮慶太氏だったりする




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2026/08/6(木)21:39:28]
170:
色欲のぱんにゃ熊蜂◆kuma/V/Iek
ID:ZjEzZDNh(
1)
PS2ソフト
Memories Off 〜それから again〜
メモオフシリーズ初のファンディスク(メモオフみっくすはパーティゲームなのでノーカウント)
通称からアゲ(唐揚げ、からあげ)
からアゲ以降は新作を発売した1年後くらいで本編のその後を描いたファンディスクを出すのが定番となった
今作は陵いのり、藤原雅、花祭果凛のルートの後日談になっていて野々原葉夜と鷺沢縁はサブキャラになっている
バッドエンドは存在せずノーマルかグッドエンドの2種類しかない
本当はヒロイン全員の個別ルートをやりたかったけど大人の事情があったそうな
ちなみに鷺沢縁の中の人が変わっているがそちらも大人の事情なのでそっとしておこう。
陵いのりルート
本編ではとある事情から破局して復縁するまでの話だったので終始いちゃいちゃしている
藤原雅ルート
浜咲学園に新しい伝説を刻んだその後の話
こちらも様々な問題を掻い潜って結ばれた2人なので新生活に四苦八苦しながら桜花している
完全な余談だが藤原雅には元々許婚がいたので主人公である鷺沢一蹴と出会わなければ全シリーズの中でもトップクラスに理不尽な目に会っているヒロインでもある(一蹴が他のヒロインと結ばれる=藤原雅は家の都合で許婚と結婚しなければならなくなるから本人ルート以外は望まない結婚になる)
花祭果凛ルート
トップモデルでもある果凛と結ばれた一蹴が自分は本当に彼女と釣り合っているのかと苦悩するルート
メイドのんちゃんが見れるよやったぜ!
ちなみに今作はメモオフシリーズで唯一稲穂信の出番がない
ネパールに再び足を運んでいるので不在中である
ただし中の人の間島淳司さんはサブキャラで全ルートに出てくる




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2026/08/19(水)13:39:35]
171:
めるんめい
ID:MTM3M2Nj(
1)
メモオフそれからはりかりんが人気出たのがすごいよな
当時だとあの手のキャラデザのキャラが人気出るのは意外すぎる
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2026/08/19(水)13:54:30]
172:
めるんめい
ID:ZmYyZjBm(
1)
「ペルソナ2~罰」
シリーズで一番好き
映画に例えて今のペルソナが洋画ならば、この作品は邦画だと思う
「大人は大人の悩みと後悔がある」。どこか後ろめたいテーマを元に、前作ヒロインの天野舞耶と同じく前作主人公の周防達哉を軸に物語は進んでいく
今作の仲間は全て成人であり、みんな何か罪を背負い罰を欲している。一人一人の罪業が露になっていき、最後に暴かれる、最大の罪。与えられた罰。逆らえぬ運命と災厄の前に、「ああ、うるせぇ」とタンカを切り、大人が子供を支えて立ち向かう姿は本当に好き
そしてエンディング
正直、あの恐らく1分にも満たないアニメーション。まさに開発者が語った「序破急、そして余韻」、その通りの最高のムービーだったと思う。初めて見た時の気持ちは未だに忘れられない。シリーズ屈指の傑作だと個人的に思っている。他のも面白いよ?念のためね?
好きなシーンが沢山あるけど、特に好きなのが初代ペルソナボスと二代目主人公達哉が対峙し、タイマンで戦うシーン。残念ながら戦闘が始まる前にシーンチェンジしてしまうが、シチュエーションが熱すぎて火傷しそうだった
さて、それ以外で語るべきはキャラクター。主人公の舞耶ねーさん。前作がめちゃ明るくてよく話すキャラだったのが、主人公になった途端、アトラス主人公恒例の無口キャラになって違和感が半端ない。一応こちらから聞こえないだけで、よく喋っているそうだが、その無口な雰囲気とのギャップは作中でもちょいちょい弄られてます
あと、最高にカッコいいのがパオフゥなんだよ。見た目は死ぬほど胡散臭いキャラで、発売前はネタキャラ程度に思われていたがいざ登場すると、中田譲治ボイスのイケオジだった。性格は江戸っ子風、そうね、中田譲治が次元大介を演じたらこんな風になるんじゃないかな?とにかく要所要所での活躍がカッコいいんだわ。いきなり刑法語り出すシーンや達哉とモノレールの中でかわす会話シーンは必見。なお前作「罪」では噂屋として専用掲示板だったかな?そこの管理人として活躍し、姿は見せていない。が、実はある重要なシーンに登場していたりする
他に、クトゥルフ神話が裏テーマになってるのが面白いね。序盤のあるキャラクターにあの呪文を唱えると、とんでもない災厄が現れるのが本当に好き。「お前に使いこなせるか?」という問いかけはちょっと深い
何回か復刻しているので、PS5でプレイできたら良いな



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2026/08/19(水)21:24:37]
173:
めるんめい
ID:NGM2ODFj(
1)
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2026/08/19(水)22:20:28]