126:
めるんめい
ID:YTZkZGVh(
1)
>>125
何も知らずに南へ向かって橋を渡ろうとするのは誰もが通る道…
2はストーリーも好きだったけどなによりも人外過ぎるにも程があるパーティ構成が好き
[Chrome/Android]
[
返信] [
引用] [
編集] [
削除]
👍1 👎0
[
2026/05/21(木)09:19:10]
127:
めるんめい
ID:ZGJjOTI4(
1)
「プリンセスメーカー3」
みんな大好き娘を愛でるゲーム。その3作目。当然血は繋がってない
個人的にはシリーズではこの子が一番好きで、ちょっと生意気そうなデザインがいいんだよな
2作目までは結構がっつりなエロ要素あり、3作目からは健全路線になったと思っていたが、今見ると色々あかんなw
雰囲気が好きで、特に冬のイベントが不思議なノスタルジーが漂ってて、子供ながら浸っていたものです
ちなみに何度やってもプリンセスに出来ず、騎士やら冒険者やら、やたら強そうに毎回育ってくれたんだよなw一番王族に近いとこで側室だった。なんでよ、と割とガチへこみした覚えがある
あと何故か毎回身長が伸びなかった。長身スリムなクールビューティーにしてあげたかったのに、だいたいちんくしゃ爆乳になってた。それはそれで
なおシリーズ恒例隠しエンド(むしろ本編)、パパ嫁は無理だった模様。うろ覚えだけど、パラメーターのバランス取りが相当シビアで難易度ゲロ高いんじゃなかったかな。倫理観を下げてパパへの好感度をマックスにするとかだったような
そういや最近出た復刻版はパパ嫁削除されたんだっけ。時代だねぇ





添付:📷
画像(72.33 KB)添付:📷
画像(47.82 KB)添付:📷
画像(168.91 KB)添付:📷
画像(39.69 KB)添付:📷
画像(11.53 KB)
[Chrome/Android]
[
返信] [
引用] [
編集] [
削除]
👍0 👎0
[
2026/05/22(金)06:02:35]
128:
めるんめい
ID:ZTM1ZWRk(
2)
「卒業2~ネオジェネレーション」
有名育成ゲーム2作目。エロゲの「同級生」が一般層でもある程度(ほんとにある程度ね?)知名度を得て、イラストの雰囲気が似てるとかが購入動機だった覚えが。ちなみにワイは「同級生」シリーズは全て未プレイ。エロゲどころか自分用のPCを持てるような年齢ではなかったよ
問題児たちをきちんと教え導いて卒業させ、立派な職業につかせるのが目的なんだが、まあコイツらろくでもなくて。少しでも油断すると如何わしいバイト始めるわ簡単に同棲するわ、もうめちゃくちゃである。そら卒業後に風俗嬢やらSM女王やらAV女優やらなるわな
まあそんな連中でもずっとプレイしてたらどんどん情が沸いてきて、エンディングでは寂しい気持ちになったのはやはり善きゲームだったんだなとしみじみ思います
なお初プレイで数人と結婚して「人間失格」の烙印押されました





添付:📷
画像(67.91 KB)添付:📷
画像(25.66 KB)添付:📷
画像(47.26 KB)添付:📷
画像(78.92 KB)添付:📷
画像(16.09 KB)
[Chrome/Android]
[
返信] [
引用] [
編集] [
削除]
👍0 👎0
[
2026/05/22(金)06:41:37]
129:
めるんめい
ID:ZTM1ZWRk(
2)
「ファミコンウォーズ」
タイトルだけであのCMBGMが脳内で自動再生されるおじも少なくあるまい
大人気戦略シュミレーションゲーム「大戦略」をライト層向けにしたような作品。遊びやすかったけど、やはり難しかったかな
よくわかってないクソガキだったワイたちが小さい島で対戦すると、遠距離攻撃できる自走砲祭りになって超膠着状態に毎回陥って、何とも言えない気分になって終了していたもんです
タイトル画面、今見てもいいね




添付:📷
画像(91.94 KB)添付:📷
画像(52.43 KB)添付:📷
画像(34.63 KB)添付:📷
画像(33.08 KB)
[Chrome/Android]
[
返信] [
引用] [
編集] [
削除]
👍1 👎0
[
2026/05/22(金)07:02:42]
130:
めるんめい
ID:YWM1ZTE3(
1)
「RONDE~輪舞曲」
どうしてこうなった?な作品
「魔神転生」の三作目にあたる作品で、前作の「2」のヒットを受けてキャラデザに「真・女神転生カーン」の柳澤氏を起用した、ATLAS肝いりの作品だったんだが、まあ結果は散々足るもんで
発売前に体験版が配布されたんだが、初めてプレイした時の「はあ?」って気持ちは凄かった
グラフィックが致命的に酷かった。なんか出来の悪いフィギアみたいな、のっぺりした感じの3Dで、それが変なボイス入りで動くのがもうキツイ。しかも戦闘に入るまでが地味に長く、テンポがめちゃくちゃ悪かったんだよ。「2」が良かっただけに、愕然とした。これがあの名作「ソウルハッカーズ」と体験版セットだったもんだから、対比されちゃってキャンセルが大量に出たとか
一応、製品版も買ったけど、難解になったシステムなど色々耐えきれずにすぐに売っちゃった。音楽は凄く良かったんだけどな。シナリオも良いらしい




添付:📷
画像(28.26 KB)添付:📷
画像(84.68 KB)添付:📷
画像(64.13 KB)添付:📷
画像(36 KB)
[Chrome/Android]
[
返信] [
引用] [
編集] [
削除]
👍0 👎0
[
2026/05/23(土)18:15:58]
131:
めるんめい
ID:NDAzZTg5(
1)
「女神異聞録ペルソナ」
30周年なんだっけ。まさか世界に轟くビッグタイトルになるとはなぁ
確かプレステ初のメガテンシリーズ。当時はあくまで女神転生外伝って後付けだったんだけど、色々革新的だったな
プロデューサーの岡田氏も「ペルソナはキャラが大切」と語っていた通り、魅力的なキャラたちが織り成す物語に魅了されたもんです。特にあのもう一つの街の秘密は当時は本当に衝撃的だったな
ただシステム的には色々難があったなぁと今でも思う
・複雑で難解なダンジョン
初代「女神転生」からそうだけど、ダンジョンが難しかったんだよね。特に後半は広大かつ落とし穴やワープゾーンやら強制移動床のラッシュでストレスヤバかった
・セーブポイントが固定かつ少ない
「アガスティアの木」でセーブするんだけど、迷宮に設置されてる数が本当に少なかった。しかも全滅したらセープデータからやり直しになるから、数時間探索した分が全部パァになるなんて日常茶飯事だったよ
・戦闘が長い
そう、くちさけ、ブキミ、はなこ、てめーらの事だよ。コイツら大群で出てくる癖に、素早さが高いのか先制で呪殺魔法を高確率で使ってくるんだよ。痛い上に一回一回演出が長い。スキップも出来んから、全部強制的に見せられてから全滅とか発狂しそうだった。マハンマ使いさえいればまあ
・経験値割り振りの理不尽
戦闘で貢献したキャラほど経験値が大きく割り振られるせいで、素早さが低いマーク君が普通にプレイしてると全然育たないという事態がよく起こっていたよ
・モーショボー
バ イ ナ ル ス ト ラ イ ク
まあ色々楽しかったよw
ちなみに最強ピクシー、通称「メギ子」が生まれた作品でもある




添付:📷
画像(408.93 KB)添付:📷
画像(40.62 KB)添付:📷
画像(43.63 KB)添付:📷
画像(44.82 KB)
[Chrome/Android]
[
返信] [
引用] [
編集] [
削除]
👍1 👎0
[
2026/05/23(土)20:33:59]
132:
めるんめい
ID:MThlZGJl(
1)
>>131
ボスを倒した後はまた長いダンジョンを徒歩帰り
状態異常魔法を重ねがけしてくるからずっと戦闘が終わらない
更にバックアタックまでされるともうアカン
俺はこれでPS版はプレイするのを途中で諦めた
けどやっぱり好きだったから、数年後にPSP版で、バックアタック対策の為に主人公の素早さと運にステ全振り+潜在復活メギドラオンリリムでクリア出来た思い出
雪の女王編もおもろかった
あとレイジは仲間になるフラグが分かりにくすぎやろ´`
[Chrome/Android]
[
返信] [
引用] [
編集] [
削除]
👍1 👎0
[
2026/05/23(土)21:30:06]
133:
めるんめい
ID:ZTcyY2Q0(
1)
「ペルソナ2~罪」
個人的にこのシリーズがペルソナでは一番好き
この頃のメガテンは世相を上手く利用したゲームシステムやシナリオの構築が本当に上手くて、ペルソナ2では「噂」や「都市伝説」を絡めた内容で、本当に面白かった
勿論前作通りキャラにも非常に力が入っており、キャラの表情差分が豊か。後のペルソナ絵師副島氏が担当してて、金子デザインを上手く自分の作風に落とし込んで温かみのあるキャライラストにしたのはさすがである。みんな良い表情なんだわ
「罪」は全体的にお洒落な雰囲気だなと思わせて、なかなかクレイジーな展開が後半に押し寄せるのが凄い。最後の大隊ネタをぶっ込んできた時は唖然として、次の瞬間大爆笑したよ。そりゃ世界的に有名な「噂」だけどさw
システムも面白かったなぁ。「噂」が現実になるのを利用し、意図的にこちらから噂を広めて周りを変化させるのが楽しかった。探偵事務所のキョウジ、もとい所長が渋くてカッコいいんだ。ちなみに助手のたまきちゃんはデビルサマナーで、「if」の主人公だったりする
裏テーマの「子どもたちだって悩みはある」は本当に胸に刺さるものだったね
あとこのゲームを「自殺を奨励する内容」みたいに報じた某テレビ局は未だに許してないからな
ゲームシステムも前作が嘘みたいに遊びやすく変更されてて、タッちゃんをレベル99にまでしたもんです。まあこれが原因で、後の「罰」のJOKER戦でエライ目に合うわけだがw
なんにしろ、間違いない名作かな
リメイクも嬉しかった




添付:📷
画像(38.61 KB)添付:📷
画像(144.64 KB)添付:📷
画像(23.18 KB)添付:📷
画像(20.96 KB)
[Chrome/Android]
[
返信] [
引用] [
編集] [
削除]
👍0 👎0
[
2026/05/24(日)08:15:51]
134:
めるんめい
ID:ODFiODIw(
1)
>>131
経験値のシステムねぇ… 俺は勝手に従来のレベル差で補正がかかるやつだと思っていてね
頑張ってね レベルが上のくちさけを倒したんよ めちゃくちゃ頑張って倒ししたんよ それで全員レベル上がるかなぁって期待したんよ そしたらめちゃくちゃ少なくて少なくてしばらく呆然としていたよ
[Chrome/Android]
[
返信] [
引用] [
編集] [
削除]
👍2 👎1
[
2026/05/24(日)08:27:29]
135:
めるんめい
ID:MGU0NWI1(
2)
「ミシシッピー殺人事件」
嫌いじゃないが、残念ながらクソゲーなのよね
元々は海外のハードで他メーカーが作ったゲームをジャレコがライセンスを得てファミコン向けにローカライズしたんだが、実はオリジナルよりも難易度調整や遊びやすさを重視した仕様変更になってるのよ、『『一応』』
という訳で、ジャレコさんによる仕様変更、良い点&悪い点↓
良い点
・時間制限の撤廃
実はオリジナル版には時間の概念があり、夜になると活動が制限され、自室で就寝する以外出来なくなってしまう。そして3日間が過ぎるとタイムオーバーでアウト。只でさえ総当たりが当たり前の仕様なのに。それを撤廃したジャレコは偉い。単に技術的に時間経過のシステムが導入できなかっただけな気もするが気にしてはいけない
・船内探索の緩和
ファミコン版は客室は最初から自由に探索できたが、なんとオリジナル版は鍵がかかっており、船員のヘンリーに付いてきてもらって開錠してもらわないと入室出来ない。しかも1度開けるとヘンリーは部屋に帰ってしまい、再度入室するにはまた同じ事を繰り返す必要がある。実に面倒くさい
・メモ機能のオート化
ファミコン版はメモは全文保存されるが、元々はキーワードを選んで保存する仕様だった。そのせいで難易度爆上がり。一応ファミコン版と違い、NPCの「もういいましたよ」は無く何度も証言を聞く事はできる
・デストラップの緩和
ミシシッピーと言えば部屋の向こうから飛んで来るナイフと落とし穴。そのナイフの速度がオリジナル版はかなり速く、わかっててもかわせずに当たる事もしばしば。あと問題がファミコン版で削除された「天井の落下」。これは回避不可で、発生したら強制的にチャールズに当たって死亡してしまう。これがなんとランダムに発生するから笑えん。しかもこれ、罠じゃなくてボロ船の劣化のせいってのがね
こんくらいかな?次、悪い点(断罪すべき罪とも言う)
・セーブ機能削除
オリジナル版は理不尽なデストラップや時間制限があるが、セーブ機能があるため比較的やり直しがしやすい。しかしファミコン版はそれが無い。なので死んだり詰んだりしたら1からリスタート。もういっそ異世界転生させてくれレベルでダルい。これは当時のファミコンの仕様では仕方なかったとは思う
・移動速度低下、ダッシュボタン削除
実はオリジナル版は移動速度がもう少し速く、かつダッシュボタンがあるため船内の移動がファミコン版より多少楽だった。ダッシュボタン無しにするなら何故移動速度上げなかったのか
・一部テキストの削除
オリジナル版から一部テキストが無くなっているせいで、意味がわからなくなっている部分がちょいちょいある。多分翻訳ミスなんかな。でも推理ものでコレは致命的よね
・ワトソン君のヒント削除
オリジナル版の助手くんは手掛かりやデストラップについてヒントをちょいちょい言ってくれる。気休めレベルな気もするが、有るか無いかでは断然違う。まあ容量削減だろうね
こんな感じである。どちらにしても詰み要素は満載だったので、遊びにくいゲームだった。クリアに必須のメモの保存に上限があって、かつ再入手不可とかほんま
あののほほんとしたノスタルジックな雰囲気は結構好き。デストラップは最初に引っ掛かった時は軽いトラウマになったんだよな。唐突な落とし穴はやめーや
なおMSX2版は雰囲気が別ゲーである




添付:📷
画像(28.42 KB)添付:📷
画像(11.19 KB)添付:📷
画像(24.87 KB)添付:📷
画像(26.99 KB)
[Chrome/Android]
[
返信] [
引用] [
編集] [
削除]
👍1 👎0
[
2026/05/28(木)09:16:33]
136:
色欲のぱんにゃ熊蜂◆kuma/V/Iek
ID:NThkZTBj(
1)
>>135
天井の落下が船の老朽化はわからなくもないけど
他の罠は結局誰が仕掛けたかは迷宮入りw
[Safari/iPhone]
[
返信] [
引用] [
編集] [
削除]
👍1 👎0
[
2026/05/28(木)12:04:18]
137:
めるんめい
ID:MGU0NWI1(
2)
「バハムートラグーン」
シナリオが衝撃的過ぎて、ゲーム内容をほとんど覚えてないw
このゲームをプレイした時は「ドラクエ」みたいに勇者がお姫様と結ばれるのは当たり前と思っていた年頃だったからさ、それをあんな生々しい大人の恋愛模様を見せつけられたらそらSAN値も枯渇しますわ
今ならある程度突き放してシナリオ楽しめるくらい精神が老朽化してるから、機会があれば触ってみたい。でも、ヨヨがあるイベントでビュウした事は今でも「鬼かお前は」と思うかな、やっぱ
ゲームとしてはユニットを鍛えてゴリ押ししたぐらいしか覚えてない。脳が焼かれ過ぎて、2週目やる気が起きなかったんだよね。グラフィックは綺麗だったと思う
しかし「ロードス島戦記」といい、ドラゴンライダーは何故悲惨な目にばかり合うのか




添付:📷
画像(66.86 KB)添付:📷
画像(37.04 KB)添付:📷
画像(25.39 KB)添付:📷
画像(14.68 KB)
[Chrome/Android]
[
返信] [
引用] [
編集] [
削除]
👍0 👎0
[
2026/05/28(木)14:13:00]
138:
めるんめい
ID:YTUyZjJi(
3)
「キングコング2~甦る伝説」
意外に知られてない作品
恐らく知名度はファミコンの「キングコング2~怒りのメガトンパンチ」が上かも。こちらはコナミが同時期に同題材で作成し発売されたもので、ハードはMSX2
「~メガトンパンチ」が完全なアクションゲームに対し、こちらはアクションRPG。主役もコングではなく人間のハンクである。首は折らない。ストーリーは原作に近いかな
ゲームとしては「ハイドライド」みたいに見下ろし型になってて、敵を倒しながらレベルを上げ、謎を解いていくという王道スタイルなんだが、まあまあ問題がありまして
・アクションが難しい
敵の配置や数がなかなか鬼で、とにかく馴れないとあっさり死ぬ。レベルが低くても死ぬ。しかも自キャラの移動速度はレベル依存なので、素早く敵をいなすにしても移動するにしてもレベル上げないと話にならない。そのくせ時間制限あって、時間かけすぎるとバッドエンドに。ほんましんどいのです。
一応裏技でレベル50スタートが可能なんだけど、これが前提になってるんじゃないかと疑いたくなるぐらい高難易度
・謎解きがかなり難解
ノーヒント=高難易度とメーカーが勘違いしてる頃の作品なので、例に漏れず意味わからんフラグや謎解きが多い。中盤くらいまではちゃんとヒントがあるんだが、後半辺りから無くなり総当たりしか無くなってくる。時間制限も相まって、かなりキツイ
・セーブ機能が無い
一番の問題点。セーブは勿論、パスワード再開すらない。基本的に長丁場を想定される構造なのにこれ如何に。救済措置?として、MSX2はカセットスロットが二つあるんだけど、別のコナミ製ソフトを同時に差してプレイするとセーブ+αが可能になる。つまりソフトを二本買えと
まあこんな感じ。でもボスが多くて、ちょいちょい盛り上がれるから楽しかったのは間違いないかな
ちなみにBGMが物凄く良い。ファミコン版にも負けてない素敵な出来で、エンディング曲は古川元亮によるコナミ在籍最初のものなんだぜ
パッケージが使いまわしなのは見逃しましょうw


添付:📷
画像(38.23 KB)添付:🎥
動画(8.24 KB)添付:📷
画像(79.02 KB)
[Chrome/Android]
[
返信] [
引用] [
編集] [
削除]
👍1 👎0
[
2026/05/31(日)20:21:00]
139:
めるんめい
ID:YTUyZjJi(
3)
「夢大陸アドベンチャー」
ある意味、当時のコナミを物語る作品
「けっきょく南極大冒険」の続編で、ペンギン王国の姫の病気を癒すために、夢大陸の端に育つ特効薬ゴールデンアップルを手に入れる為に爆走するお話。ちなみに主人公のペンギンの最大速度は前作のままなら時速45,000kmぐらいだwそら後日「パロディウス」で空ぐらい飛びますわ
レースゲーと同じ構図で走るペンギンを操作しゴールを目指す。途中でパワーアップアイテムやショップがあるのでそれをどう使うかがクリアの秘訣
キャラが本当に可愛いんだよね。ジャンプに始まり動作ひとつひとつのグラフィックも細かくドットで描かれてて、操作してるだけでも楽しかったな。でも結構スピード感もあって、障害物が凄い勢いで迫ってくるから慌てながらプレイしたもんだ
ただ、やっぱりというか、これまたクリアが難しい作品。ワープゾーンや無敵を駆使してなんとかクリアできる難易度調整なのは、やはりアーケードゲームありきの時代だったからなのかな、と思ってる(当時のアーケードゲームはインカム稼ぎのため、難易度が高めに設定されていた)
なお、これまたクリアに時間を使いすぎると姫が病死して、主人公は葬式の最中に帰ってきて号泣するというバッドエンドを迎える。難関ステージを何とか潜り抜けて辿り着いたプレイヤーへの鬼のような所業も当時のコナミらしい仕様である





添付:📷
画像(38.95 KB)添付:📷
画像(6.99 KB)添付:📷
画像(32.16 KB)添付:📷
画像(10.04 KB)添付:📷
画像(22.15 KB)
[Chrome/Android]
[
返信] [
引用] [
編集] [
削除]
👍0 👎0
[
2026/05/31(日)21:23:55]
140:
めるんめい
ID:YTUyZjJi(
3)
「ぺんぎんくんWARS」
俺これ、コナミが作ったとずっと思ってたんだけど、製作はUPLだったんだなw
対戦ゲームで、ボールを投げ合い、自分のボールを全て相手に投げ込んだら勝利
これステージも色々工夫されてて楽しいんだけど、CPUが最初っから強くて、攻略法やコツ無しではまず勝てない。小さい頃にハードを何度殴りそうになった事かw



添付:📷
画像(425.06 KB)添付:📷
画像(16.86 KB)添付:📷
画像(107.15 KB)
[Chrome/Android]
[
返信] [
引用] [
編集] [
削除]
👍0 👎0
[
2026/05/31(日)21:39:47]
141:
めるんめい
ID:NzUyY2E4(
1)
「松方弘樹のスーパートローリング」
芸能人シリーズのなかなか際どいやつ
主にタイトル。股間が
カジキ釣りだっけかな?大会で松方のアニキを操作して、大物を釣り上げて上位を狙うゲーム
グラフィックはかなり良い。波しぶきやカジキの動きが細かいのよ。あとアニキの乳房
ゲーム的には結構難しいが、遊べる内容だと思う。ただ単調で飽きやすいんだよな
松方弘樹の裸に見慣れたら終わりの合図かもしれんw




添付:📷
画像(17.69 KB)添付:📷
画像(14.27 KB)添付:📷
画像(41.88 KB)添付:📷
画像(20.3 KB)
[Chrome/Android]
[
返信] [
引用] [
編集] [
削除]
👍1 👎0
[
2026/06/2(火)19:54:27]
142:
めるんめい
ID:Nzg2ZDk0(
1)
>>141
実写取り込み画像のせいで同様の大味な海外ゲーみたいに見えてしまう(ピットファイターやらモーコンやらその辺り)
[Chrome/Android]
[
返信] [
引用] [
編集] [
削除]
👍1 👎0
[
2026/06/2(火)20:03:33]
143:
めるんめい
ID:YmM5MjAw(
3)
「いっき」
YouTubeあたりじゃ「伝説のクソゲー」なんてよく言われてるけど、どうなんだろうね
ファミコン版はアーケード版に比べて、竹槍の弱体化や敵の出現位置の問題とか色々問題は抱えてて、現代のプレイヤー目線ではクソゲーに見えるのはそうだろうなと思う
ただ、当時は2人プレイでわちゃわちゃ熱中して遊んだし、理不尽な仕様でもみんな笑い飛ばしてた。あの頃はそういう時代だったんだよ
しかし、サン電子の独特の雰囲気は癖になるねw




添付:📷
画像(170.92 KB)添付:📷
画像(10.62 KB)添付:📷
画像(20.97 KB)添付:📷
画像(14.93 KB)
[Chrome/Android]
[
返信] [
引用] [
編集] [
削除]
👍1 👎0
[
2026/06/5(金)07:43:56]
144:
薔薇銀◆rlasCctXxA
ID:ZGEzNDQx(
1)
>>143
これは東京エンカウントで知ったな
中村悠一「一揆が成った事なんて歴史上一回もないんだよ!」が面白すぎて忘れられんw
[Chrome/Android]
[
返信] [
引用] [
編集] [
削除]
👍2 👎0
[
2026/06/5(金)08:33:07]
145:
めるんめい
ID:YmM5MjAw(
3)
「悪魔城ドラキュラX~血の輪廻」
PCエンジン版だね
CD-ROMだったんだけど、BGMの凄まじさに度肝を抜かれた。いやすごいんだよ。元々音楽に定評のあるゲームだけど、CD-ROMならではのクリアな音源と厚みのあるメロディで寒気すらしたのをよく覚えてる
ただまあ、それ以上にインパクト強かったのが、そう最終兵器「マリア」である
恐らくシモンをも超える歴代最強のロリヴァンパイアハンターで、こんな感じのキャラ↓
・ローリングによる高速移動が可能。性能よりも見た目がヤバくて、初めて見た時は爆笑したよ
・二段ジャンプ持ち。しかも2段目が空中制御可能。ノーマルジャンプしかないリヒター基準で作られたステージ構成なのでマリアだと楽々になってしまう
・通常ウェポンがハトを弾として2羽飛ばす。ブーメランっぽい軌道だが判定が非常に広く、多段ヒットするので敵体力をゴリゴリ削れる
・サブウェポンでお友達が召喚出来る。上に飛び出し敵を穿つ朱い鳥、突進する白い縞模様の猫、あらゆる攻撃から身を守る巨亀、敵を貫通するドラゴン。四聖獣を従えてるんか(震え)。それ以外のサブウェポンも良好で、歌がバリアみたいに使えて好き
・スタープ○チナが使える。コマンド入力すると前方に現れてオラオララッシュで一気に相手を破壊する。ボス相手でも瞬殺出来てしまうのが恐ろしい
ミサイルやウージー乱射する赤ずきんといい、なぜ金髪ロリはこうも強いのかw
あまりに強すぎたせいか、はまたま世界観クラッシャーなせいか(多分コレ)、移植されたSFC版では使用不可。残念
アリスでなくてもゲーム難易度は程よいくらいで、結構な回数遊んだかな



添付:📷
画像(157.83 KB)添付:🎥
動画(17.21 KB)添付:📷
画像(45.65 KB)添付:📷
画像(40.46 KB)
[Chrome/Android]
[
返信] [
引用] [
編集] [
削除]
👍0 👎0
[
2026/06/5(金)09:17:09]