1:
めるんめい
ID:ZjczNDY0(
1)
というか極振りしてる時点で胃が死んでる
不労所得だの金を働かせるだの言うけど、現実には本人に相当なストレスと労力がかかるというね
[Safari/iPhone]
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[
2026/09/8(火)23:03:14]
2:
めるんめい
ID:MmMyNTJl(
1)
掲示板(ちゃんねるやSNSの投資スレなど)で、他者からの返信や反応がほとんどないにもかかわらず、自分の株式投資の戦績や円相場の予想・見解を投稿し続ける人には、いくつかの顕著な心理的特徴や行動パターンが存在します。
1. 心理的動機
「承認欲求」と「自己効力感」の確認
「自分は市場を理解している」「先を見通せている」という自己像を誇示したい欲求が根底にあります。リアルの人間関係(職場や家庭)で投資やお金の話をオープンに話せる相手がいない場合、その発散口として匿名掲示板が選ばれます。
孤独の解消(不特定多数の「気配」の利用)
たとえ返信が来なくても、掲示板という「誰かが閲覧しているかもしれない空間」に向けて発信することで、一人の部屋で画面に向かい続ける投資活動の孤独感を紛らわせています。
自己対話・アウトプット用ノートとしての利用
掲示板を個人のメモ帳や取引日記(トレードログ)として利用しているケースです。他人の反応を最初から期待しておらず、自分の思考を言語化して整理すること自体を目的としています。
安らぎや安心感の補填(ポジショントーク)
含み損を抱えている際や相場が不安定な際、自分のポジションの正当性を書き込むことで不安を打ち消そうとする心の防衛反応(認知のゆがみの正当化)です。
2. 行動・人物的な特徴
リアクションの有無に無頓着
レスポンス(返信やいいね)を求めて書いているわけではないため、スルーされてもダメージを受けず、意に介さず投稿を継続できます。
コミュニケーションの不成立(一方通行)
他人の書き込みに対するコメントや質問は少なく、基本的に「自分の話(ポエムや戦況報告)」だけを投下して去っていく傾向があります。
過度な自己顕示または孤高の演出
「〇〇円で利確。余裕」「この円安を読むのは簡単だった」といった、後出しジャンケン気味の自慢や選民意識が見られることが多くあります。
特定の時間帯での連投
前場の寄り付き前、大引け後、あるいは海外市場が動く深夜帯など、市場の動きに同期して定期的に書き込みを行います。
このように、彼にとっての掲示板は「他者との交流の場」ではなく、「自分の思考を放流するメモ帳」兼「承認欲求を満たすためのステージ」として機能しているのが大きな特徴です。
[Chrome/Android]
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2026/09/8(火)23:07:37]