355:
ジェノサイダー凸
ID:OWM2NDdlA(
1)
(ナωレ`)「きまぐれじゃなくてまぐれかよぉ…まぐれってなんだ?」
六月「💡、このまえ暗ちゃんが偶然倒した熊の肉がまだあるわそれを使いましょう」
(ナωレ`)「偶然だけにまぐれ…ってか?なるほど」
『熊のタンシチュー』
『熊肉じゃが』
『熊が欲しかったブリ大根』
...もっと見る(`ナωレ´)「おお!熊だらけで豪勢やん」
暗アイン「最後はふつうのブリ大根では?……」
ガララ…
メタル熊「くままんくまぁ、くまままぁん!(`・ω・´)(この前は世話になったな、お前らを冬眠用の食料にしてやろう!)」
(`ナωレ´;)「前回の熊!!?なんでサイボーグになってんだ?色々豪勢だぜ、頼むぞ暗!」
暗アイン「不意打ちならまだしも臨戦態勢のしかも機械化された熊なんか無理ですよ!(´;ω;`;)」
パァンッ
メタル熊「くま?(´・º・`)(ほえ?)」
ドサァ…
(`ナωレ´;)「熊の眉間に弾痕が…」
暗アイン「間違いない…きっとツヴァイちゃんですね」
六月「ツヴァイちゃーんいっしょにシチュー食べない?」
ツヴァイ「…マスターの脳だけになった生物の再生実験の処理をやらされましたが今は白いシチューが食べたいですね」
食堂より500メートル先にいたツヴァイは渋々ナレハテ達の元に向かうのであった
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2025/12/20(土)17:17:05]