1:
めるんめい
ID:ZjQ3YmU1A(
1)
もっと淘汰しとけよ人類カスが
[Chrome/Android]
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2026/02/24(火)09:03:09]
2:
めるんめい
ID:ZTFjYTdlA(
1)
ハゲ遺伝子は母親が持ってると気付かれないからなあ
[Chrome/Android]
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2026/02/24(火)09:12:20]
3:
立たなくなった兄貴◆nSlgpBp0LU
ID:ZmFhODIxi(
1)
歴史上のハゲ「ハゲを馬鹿にするな、ハゲでも子孫残させろ」
↑🧐
[Safari/iPhone]
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2026/02/24(火)09:31:03]
4:
めるんめい
ID:ZTU3MjRmA(
1)
>>1
そしたらお前も生まれてこなかったことになるけどええんか?
[Chrome/Android]
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2026/02/24(火)09:32:22]
5:
めるんめい
ID:YzU5MGQyA(
1)
ハゲでもローマ皇帝まで上り詰めた奴もいるし
[Chrome/Android]
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2026/02/24(火)09:57:39]
6:
景虎◆yh49Y93AXI
ID:MDY3OWQ1A(
1)
江戸時代、さかやきを剃る文化も禿を誤魔化す意図がなければあそこまで広がったとは思えない
そうでもなければ兜をかぶる機会すらなかった時代、農工商ですら毎日剃刀使って整える必要のあるさかやきなんて維持しないだろ
いつでも戦に出られるように、武士の心構えとして、なんて大義名分で口実でしかない
[Chrome/Android]
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2026/02/24(火)10:58:40]
7:
めるんめい
ID:ZmRjYWYzA(
1)
[Chrome/Android]
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2026/02/24(火)11:19:19]
8:
めるんめい
ID:MjNkOGZji(
1)
旧約聖書にすらハゲがバカにされる話あるからな
[Safari/iPhone]
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2026/02/24(火)15:52:04]
9:
めるんめい
ID:YWM3NGFkA(
1)
>>7こういう煽り耐性ゼロの極悪非道なハゲがいるからハゲが馬鹿にされるんだよ
[Chrome/Android]
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2026/02/24(火)15:56:47]
10:
めるんめい
ID:ZTc4ODc2A(
1)
ハゲると御大将と呼ばれるようになる世界があるらしい´`
[Chrome/Android]
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2026/02/24(火)16:00:08]
11:
めるんめい
ID:MjJhOGMwA(
1)
玉座に座るとある国の王━━。今日も鏡を見ては、ため息をついている。背後には怯える家臣たちの姿があった。
「まただ!また一本、私の忠誠心が頭皮から離反した!これを笑うか?貴様ら心の中で私の頭を「不毛の荒野」などと呼んでいるのだろう!」
「めっそうもございません! 王の御頭は太陽のように輝かしく……」
「黙れ!聖書を見よ!預言者エリシャはハゲを馬鹿にした子供たちをどうした?
神に祈り森から二頭の熊を呼び寄せ42人の子供を引き裂かせたのだ!これこそが神の意志だとは思わぬか」
その日、王国に空前絶後の法が敷かれた。『頭皮保護法』。
ハゲを嘲笑う者は極刑。そして、髪を失いし者は「聖なる存在」として、無条件で貴族の地位を約束された。ハゲの時代の訪れである。
...もっと見るそれから100年後。
王国は「滑らかな頭頂部」こそが権力の象徴となった。若者はこぞってハゲを望み自らの頭皮を傷つけ、ハゲた男は沈黙しているだけで「深遠なる知恵の持ち主」と崇められた。しかし、時代の歯車は目まぐるしく廻るもの━━。
3代代替わりした現王は、今日も鏡の前で自慢の長髪を整えている。足元には「頭皮保護法」の古い羊皮紙が転がっている。
「……大臣よ。この埃を被った法律は何だ? 「ハゲを敬え」?冗談だろう。このような見苦しい法。私のこの、獅子のたてがみのような豊かな髪こそが王者の証だとは思わぬか?」
「しかし、先々代からの国法でございます。街のハゲ……いえ、聖職者たちからの反発が……」
「廃止だ。今日、今この瞬間をもって廃止する。 髪のない者は、ただの「自己管理不足な人間」だ。特権をすべて剥奪しこれまでの不当な利益を国庫に返上させよ」
街の風景は一変した。かつて「聖者」と呼ばれたハゲた男たちが、兵士たちに蹴り飛ばされ、民衆に泥水をかけられている。
ひとりのハゲ散らかした老人がひっそりと日陰で震える。
「屈辱だ。先日まで跪いていた若造どもが、今日は我らの頭を見て石を投げてくる。
やがてハゲ散らかした不満は破裂の時を迎える。
「我慢の限界だ。聖なるハゲの近いとしてこれまで誇り高く耐えていたが、髪などといういつか抜け落ちる虚飾に溺れた王に、真の「輝き」を教えてやろう…」
輝きを頂きにもつ者たちは一斉に立ち上がる。松明の光が、彼らの頭皮に反射して決起の地下室を白く染めた。
「同志諸君、 磨き上げろ! 武器、そして我らの魂を! 奪われた地位を光り輝く未来を取り戻すのだ!決して逃避してはならぬ!」
ここに、「聖頭皮連合軍」が結成された。王国を揺るがす、最も滑らかで、最も苛烈な戦争が幕を開けのであった。
これが世に伝わる「スカルプケアの乱」の始まりであった。
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2026/02/24(火)17:12:17]
12:
めるんめい
ID:MGJmOTc3i(
1)
豊田真由子の罪は重い
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2026/02/24(火)17:18:41]